2009年11月14日土曜日

微熱、結局は…

前回の記事で微熱のため会社から帰宅を命じられた話をしましたが、結局…

ただの風邪だったみたいですヽ(;´Д`)ノ

帰宅後の夜に検温しても36.9℃という微熱状態で悪化しているわけでなく、風邪薬飲んで寝たら次の朝にはすっかり熱は下がっていました。
このタイミングでの風邪はホント紛らわしい…。

今回はインフルエンザではありませんでしたが、たとえ風邪でも「インフルエンザでは?」という思いで、いつも以上に精神的によくはありませんのでw、皆さん体調には注意しましょう。

最後に、心配してくださった方、ありがとうございました。m(_ _)m

2009年11月12日木曜日

どうやら熱っぽいらしい…

以前の記事で部署内に新型インフルエンザ感染者が出た話をしましたが、今日新たに1人の感染者が出ました。
このまま社内でも猛威を振るうことになるのだろうか…(´・ω・`)

新たに感染者が出たということで、急遽部署内全員を対象に検温が行われたのですが…

検温の結果、私は微熱(37.1℃)のため帰宅を命じられました…(;´д⊂)

帰宅して夕方体温測ったところ、36.9℃とこれまた微妙。
このまま体温下がってくれれば明日は出社問題なしとの事だけど、いったいどうなることやら…
このまま私も感染者になるのだろうか…(;´д⊂)

2009年11月5日木曜日

ソニエリのAndroid端末「XPERIA X10」

Sony Ericssonは11月3日(英国時間)、同社初のAndroid携帯「XPERIA X10」を発表した。Androidプラットフォームを採用しているものの、プレスリリースではAndroidにほとんど触れていない。オープンなモバイルOS (Android)の上に、携帯電話で快適なメディア体験とコミュニケーション体験を実現するUX (User eXperience)プラットフォームを載せた"Sony Ericssonらしさ"を強くアピールしている。

XPERIA X10は2010年前半リリース予定の製品ファミリーのフラッグシップモデルとして、第1四半期に登場する。発表文の中でBert Nordberg社長は「2010年前半より、日本を含む世界各国で展開していく」と、日本発売にも言及している。

『ソニエリらしさで勝負! Android携帯「XPERIA X10」-日本でも発売予定 | 携帯 | マイコミジャーナル』より

ソニエリのAndroid端末は前々から噂にはなっていましたが、正式に発表されたようです。
対応する通信方式はドコモなどと同じ「HSPA方式」ということで、

NTTドコモは携帯電話機世界第2位の韓国サムスン電子と同5位の英ソニー・エリクソンからパソコンに近い性能を持つスマートフォン(高機能携帯電話)を調達する。現在は東芝など4社から調達しているが、来年初めにも2社の製品を1機種ずつ発売する。2008年度の国内の携帯電話出荷台数は前年度比で3割減ったが、スマートフォンは5割増。成長分野の品ぞろえを強化し、シェア拡大と収益力向上を目指す。

『NTTドコモ、スマートフォン拡充 「グーグル携帯」など モバイル-最新ニュース:IT-PLUS』より

というような情報も以前出てたことから、ドコモから出てくる可能性が高そう。
SO905iを使っているドコモ&ソニエリユーザーからすると、ちょっと期待したい端末です^^

2009年度冬春モデルの発表が今月の10日となっているので、この発表の中で情報が出てくるのかしら??

2009年11月4日水曜日

新型インフルエンザ

新型インフルエンザ、猛威を振るっていますね。
毎日のようにニュースになっていますが、ついに身近で感染者が出ました。よく接する職場の同僚です。
今までは私の周りに感染者がいなかったので、自分自身はあまり気にしていなかったのですが、身近に感染者が出ると急に気になっちゃうものですね…(´・ω・`)
最近は寒暖の差が激しくただでさえ体調を崩しやすくなっているので、体調には気をつける必要がありますね!